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コーポレートガバナンス CORPORATE GOVERNANCE

三井金属アクトは、上場企業である三井金属の3つの中核事業の1つであり、100%子会社という立場でありながら、三井金属と同格・同列の存在として、上場企業に準じた高いガバナンス体制を敷いています。

三井金属グループ
中期経営計画 基本方針

GOVERNANCE SYSTEMガバナンス体制

  • ・毎月必ず1回取締役会を開催し、経営に関する議論を行っています。
  • ・執行役員制度を導入し、経営と執行を分離
    執行役員のみで構成する執行役員会を、取締役会とは別に毎月必ず1回開催し、迅速な意思決定を行っています。
  • ・四半期に1回、コンプライアンス最高責任者を議長として、執行役員をメンバーとするコンプライアンス委員会を開催し、海外拠点を含めた三井金属アクトグループ全体のコンプライアンス活動の推進と、監視・モニタリングを行っています。
  • ・「内部統制システム構築の基本方針」を定めており、これに則り、社内体制の整備・強化に努めています。

ORGANIZATION CHART体制図

体制図