三井金属アクトは、自動車部品の開発から設計・製造まで行い、お客様にご満足頂ける製品を製作する自動車機器メーカーです。

三井金属アクト株式会社
MITSUI KINZOKU ACT CORPORATION
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ご挨拶 会社概要 コーポレートガバナンス コンプライアンス 中期経営計画(16中計) 国内拠点 アクトグループ 海外拠点
コーポレートガバナンス

取り組み方針

三井金属アクトは、コンプライアンス経営を推進し、良質な製品を提供し続けることを社会的責任と捉えています。その実践のためには、公正かつ透明度の高い経営を確立し、維持・発展させてゆくことが必要不可欠であると考え、コーポレートガバナンス体制の強化に取り組んでいます。

体 制

監査役設置会社の形態をとっています。株主総会、取締役会、監査役、会計監査人を法律上の機関とし、これに加えて、独自の機関である執行役員会を設置しています。

主な機関の概要

  • 取締役会
    業務執行の決定と監督の最高機関です。原則として毎月1回開催され、法律で定められた事項および経営に関する重要な事項を決定するとともに、業務執行を監督しています。三井金属アクトでは、取締役会の活性化と経営監督機能の強化のために社外取締役を招聘しています。
  • 監査役
    取締役の職務執行を監査します。会計監査人や親会社の監査役との連携によって監査の質を高めるとともに、取締役会、執行役員会をはじめとする重要な会議への出席や会社業務の調査等により、事業運営の法令や定款への適合性について監査を行い、経営の監視機能を果たしています。
  • 執行役員会
    取締役会付議事項を含め、会社経営全般にわたる重要事項について、協議決定・統合調整する機関として設置しています。原則として毎月2回開催され、取締役会に次ぐ意思決定機関として機動性をもった運営を行っています。

内部統制

「内部統制システム構築の基本方針」を定めており、これに則り、社内体制の整備・強化に努めています。

体制図


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